神奈川県相模原市緑区長竹 志田峠付近の沢の上に 出所不明の大量の残土(60万立方メートル、熱海伊豆山の約10倍)を地上数十mの高さまで盛土する という(仮称)津久井農場計画 事業主は有限会社佐藤ファーム(茅ヶ崎)↓

予定地直下は土砂災害特別警戒区域、さらにその下の相模原市韮尾根地区、愛川町半原地区には計100世帯以上の民家があり、専門家が土砂災害の警鐘を鳴らしている。

事業化に至った経緯、酪農計画そのものなど話がコロコロ変わり胡散臭いばかりか

事業者によって近隣住民本人が知らないうちに「転居する」と相模原市へ報告されていた等、数々の大問題が発覚。

事業主 佐藤ファーム(茅ヶ崎)への不信感、受託会社 準ゼネコン フジタの不可解で不誠実な姿勢に現在、地域住民の94%が反対する事態となっている。

2021/7/25 BSーTBS 噂の!東京マガジン

【噂の現場】「盛り土による牧場建設計画に住民大反対」

今月3日に熱海市で起きた悲惨な土石流災害。全国で盛り土の安全性を見直す動きがある中、神奈川県相模原市では巨大盛り土の建設計画が進められている。計画予定地の直下には100軒以上の住宅があり、住民は猛反対。謎多き牧場建設計画に困惑する住民を取材してきました。

Yotube おかしなことだらけの巨大盛土造成計画津久井農場?計画を考える

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